養育費01

●離婚時に養育費の取り決めをしなかったけれど、日に日に出費が増えて不安…。

●子供が大きくなるにつれてお金もかかるし、やっぱり養育費をもらっておきたい…。

でも離婚してから何年も経ってるけど今さら養育費を請求できるの?

『はい。』

今からでも養育費を請求することは可能です。

離婚の時、養育費の取り決めをしなかったあなたへ。

絶対に養育費を諦めたくない。

とにかく養育費を請求したい。

でも相手の交渉はしたくない。

まずは、『養育費保障サービス』の無料相談

養育費を払うことは親の義務

養育費02

離婚後の養育費請求は可能?

養育費の取り決めは、離婚届出前に行うことが多いです。

ですが、離婚後でも養育費を請求することは可能です。

なぜなら親には子どもを扶養する義務があるからです。

これは離婚したからといって無くなるものではありません。

子と生活を共にしない親は、養育費を払うことで、その義務を果たす必要があるのです。

養育費でお悩みの方は『養育費保障サービス』の無料相談

あなたのお子様は今何歳ですか??

厚生労働省の調査によれば、離婚時の子どもの平均年齢は4.3歳です。

出典:「平成28年度全国ひとり親世帯等調査結果報告」(厚生労働省)

まだまだ小さく、手もかかる頃でしょう。そして成長に伴って必要な費用は年々増えていきます

必要なお金を稼ぐために一生懸命働き、家に帰ればまだ小さな子どもの面倒を見て家事に育児と奮闘する。

これは『本当に、本当に、大変なことです。』

もしかしたら必死に働いた結果、子供と触れ合う時間がなくなり、親子関係が希薄になってしまうかもしれません。

そんな未来にしたくはないですよね…。

養育費を請求することはストレスにも感じるかもしれません。

離婚時に養育費の取り決めを行わなかったことに対するためらいもあるかもしれません。

けれど子どもの将来のことを考えるなら、養育費はしっかり請求するべきではないでしょうか?

子どもの親は、紛れもなくあなたと、元パートナーなのですから。

養育費でお悩みの方は『養育費保障サービス』の無料相談

今から養育費をもらうにはどうしたらいい?

養育費03

養育費の取り決めをせず離婚してしまった場合、どうすれば養育費をもらえるのでしょうか?

まずは話し合いから

まずは元パートナーとの話し合いから始めましょう。

直接連絡を取って養育費の請求を行います。

もし、支払いに応じてくれない場合は、

家庭裁判所に調停を申し込むことで、養育費を請求することが可能です。

養育費の催促は億劫…あまり大ごとにもしたくないのだけれど…

ここまで説明したとおり、今からでもあなたは元パートナーに養育費を請求することができます。

しかし、

●今さら元パートナーと連絡を取りたくない

●相手に催促するのはストレスだ

●あまり大ごとにもしたくない…

●面倒な手続きは嫌だ

そう思っている方も多いのではないでしょうか。

そんな方におすすめなのが、『養育費安心サポート』
です。

このサービスでは、あなたの代わりに元パートナーに養育費の催促をしてくれます。

このサービスでは、あなたの代わりに元パートナーに養育費の催促をしてくれます。

また万が一養育費が支払われなかった場合には、運営会社が立て替えてくれるのです。

ですからあなたは元パートナーと接触することもなく、調停を申し込むこともなく養育費をもらうことができるのです。

このサービスでは専門家に無料相談もできるので、まずは相談から始めてみてはいかがでしょうか?

離婚時に養育費の取り決めをしていなかった。

離婚して数年間、養育費を受け取っていない。

今さら養育費の交渉はしづらい。

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